心と体

2011-02-06

心を込めて生きる/塩沼亮潤

昨年、この方の講話を聞くチャンスがあった。

私と一つしか違わない。

そのとき話に感動し、

つい、売店で本をかった。

kokoro

そう厚みはなく、字は大きめ。

読みやすかった。

自分に合うと思った。

悩んでいるときはなお、

読むと良いと思った。

心が収まる、治まる、

(どちらも当てはまる)

本である。

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2009-02-02

喉の痛み

まだ扁桃腺が痛い。
先週の月曜日からだ。
まる一週間、痛い。
会社の社員が言うには、
もしかすると、
「溶連菌」
かもというのだが、
これを調べてみると、

「初期症状は咽頭炎や扁桃炎のような、のどに対して諸症状を示します。」

「が白いコケに覆われるようになると溶連菌に感染している確率が非常に高くなります。その後、3~4日すると舌は真っ赤になって、プツプツと荒れてきます。これはいちご状舌と呼ばれ、溶連菌感染症に特徴的な症状です。」

舌を見たけど、ぜんぜん大丈夫じゃん。
だから違うだろうと思う。

だいたいにして子供に感染しやすくて、
でも家族にも二次感染しやすいとか。
子供いないし。

じゃー、なんだろうなぁ…。

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2008-12-02

息抜き

もう、おととい(11/30)になったが、今度は社員の結婚披露宴に出席してきた。
ホテルシティプラザ北上だった。


乾杯の音頭をとり、そして余興でサザンの「いとしのエリー」を歌ってきた。(笑)
正直、結婚式はこれまでの経験上、ただ出席するだけでもめんどくさかった。
しかし今回は、仕事で疲れ気味だったからちょっとした息抜きに…。

ん~、着実に人生経験を積んでいるな。(笑)

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2008-10-05

日帰り手術

今日、手術をして帰ってきた。

背中に「粉瘤(ふんりゅう)」というおできみたいな

皮下にできる良性腫瘍が出来たためだ。

つか、これはもう10年くらいほっといたものなのだが、

何故かここ一週間前くらいから痛みがひどくなったため、

これの摘出手術をしてきた。


  ◇


10数年前にもこれの摘出手術をしていたのだが、再発していた。

これはしっかりとらないと再発するもので、

前にとってもらった医者は脂肪の一種だから気にしなくていいよ、

といっていたので、再発してもほっといたのだった。


  ◇


実際どういうものかは「粉瘤」で検索するとでてくるし、

はやくわかっていれば、もっと早く切ってもらったのになぁ。

でも日曜日にやっている病院があって、よかった。

といっても、明日の朝、またいくけど。


  ◇


抜糸は10日ほどかかるよう。

前に切っているし、なかなかふさがりにくらしい。

当分はうつぶせに寝るしかないな。

つか、結婚式に影響がでなければいいが。。。

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2007-12-05

十数年ぶりに歯科医へ

今朝、気がついたら左奥が痛くなっていた。

虫歯ではなさそうなので、「ようやく親知らずか?!」と思ったり。

指でほっぺたから押したり、口元に力を入れると、ズキッっと痛い。

気になって、仕事中に集中力がとぎれる…。

「こりゃ早めに歯医者にいこうかな。もう十数年行ってないし、歯石もたまっているはずだ。」

と考え、会社の近くか、家の近くで遅くまで診察をしている歯医者をネットで捜した。

会社は流通センターのちょっとはずれなのだが、結構病院はあった。



   ◇

次に家の近くも探したら、盛岡南イオンの中に

「ササキ・デンタルクリニック」

があったのをみつけ、電話して診察時間を聞こうとした。

「イオンなら遅くまであいてるし、もしかしたら…」と思った。

そしたらまず、

「ヒデ・デンタルクリニック」

といのが正しいようである。(実際そうなのだが、ネットの情報はあくまで目安だね。)

診察時間は夜は20時までだという。

「ここだ!」と思い、予約しようとしたら、今日(水曜日)は早めに閉まるという。。。

明日木曜日は休みだとか。

なんだよ~と思いつつ、しょうがないので18:20で予約した。



   ◇


痛みの原因は、歯石のばい菌で歯茎が炎症を起こしていたためだった。

今日は薬をもらってきたが、来週から歯石をとる治療をはじめることになった。



   ◇


…でも親知らずを抜くことにならなくて良かった~。

レントゲンには綺麗に親知らずが上下に二本ずつ写ってた。

下の葉は真横になっているもんなんだ~と、初めて知った。

上は斜めに向いているのね。

これがいつか正常な歯を押しつけようとしてくるのかぁ。

一生でてこなくていいよ、おまえは。(笑)

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2007-06-18

ウォーキング

またウォーキングを始めた。


つづくかな~。

体重が0.1㌧超えたのだ。

うちの安い体重計は、99.8kgの次は表示しない。

もちっといいの、買うかなぁ。

ウォーキングは、帰宅してからになる。

今日は20:00~21:00の一時間。

ほんとはもっと明るいうちに歩きたいのだけどねぇ…。

以前、100kg→80kgまでダイエットしたことはある。

もう前のようにはいかないと思うが、健康的にも良くないだろうし。

そして季節的に暑くなってきたし、この脂肪を脱ぎたいのだ。(笑)

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2007-04-09

また腰が痛くなる…でも横位置なのだ

昨日(4/8 日)、また腰痛になる。

でもヘルニアとかの腰痛の感じではない。

筋肉痛に近い。(近いというのは、断定できなのからである。)

部位は腰全体ではなく、腰の左横側である。

寝てから立ったとき、または左へ体を曲げたとき、激痛が走る。


   ◇


これを書いている現在は、かなり良くなっている。


   ◇


今朝は昨日よりちょっと良くなった感じなので、午前中に行っている環境ファーム(株)には、腰バンドをして仕事に行った。しかも1時間遅め(9:00)の出社にさせてもらった。

環境ファーム(株)から帰宅した昼過ぎには大分良くなったので、近くの整形外科とか針灸とか行こうと思っていたのはやめた。


   ◇


しかし2週続けて、何故日曜日にこうなるのだろう?

今回は、部屋の掃除中であった。

前日に缶ビール500ml一本飲んでいる。

前回(背部痛&腰痛)は、缶ビール500ml×2、ワイン3杯くらいを前夜に飲んでいた。


飲み過ぎなのだろうか。


先々週は毎日飲んでいたが、先週は2日だけである。間をあけて。

いくら運動不足で筋肉痛にしても、こんな激痛には初めてである。


な~ぜ~…。(低い声で)

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2007-04-04

背部痛の追加検査の結果

結局今日(4/4)の検査の結果、何一つ悪いところはなかった。

もしもっと検査するならば、
「整形外科にて骨や筋肉をみてもらって下さい」
と言われた。

ま、今日は昨日よりさらに元気になったし、もう心配ないかと思っている。

しかし麻酔をして胃カメラ飲んだ(内視鏡検査)のだが、完全に寝ることがなく、意識のある中での検査となった。
当然、「ゲーゲー」しながら…。ヽ(;´Д`) ノ

終わった後はやはり麻酔は効いているためフラフラで、1時間は病院で寝てきた。
それでもあと3時間は麻酔は効いているため、車は乗れず、帰宅後も部屋で数時間寝てた。

ふぅ、まいったまいった。
今週は酒はやめとこ。

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2007-04-02

原因不明の背部の激痛?!

昨日(4/1)ダウンしてた。

背中~腰にかけてかなりの激痛。

筋肉痛の感じではなく、内蔵系と思っている。

それと頭痛、腹痛も…。


今朝なんとか病院に行ってきて、採血、採尿、レントゲン、CTスキャンしてきたが、原因わからず。

水曜日(4/4)に追加検査で、腹部超音波エコー、そして上部(胃)内視鏡検査(胃カメラデビュー)してくる。


今日はかなり落ち着いたので病院にいけたが、昨日はもう「ウ~ウ~」うなっていた。(T^T)

なんなんだ~。

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2006-11-13

ウィルス性胃腸炎


はじめて、「ウィルス性胃腸炎」とやらになった。

もーーー、なりなくない…。(TДT)


これで一週間は仕事できずだった。土日にかかったけど。

胃腸炎なので、「下痢」がひどかった。


しかしはじめは寒気からはじまって、頭痛になり、体の節々が痛くなった。


風邪かな?と思ったのだが、不思議と鼻水や咳(せき)などはなかったのだった。


発症前日の夜は、早めに寝る。








■発症一日目


発症一日目は体が痛いので病院に行くのもめんどーで、一日部屋でずーーっと寝ていた。


当然食欲はなく、まだ下痢ははじまっていなかった。


しかし夜から下痢が始まった。

下腹部が痛かったのが、下痢に変わった感じだった。







■発症二日目


二日目になんとか、はいつくばって市立病院に行く。

診察券をだし、椅子に座ったとたん受付の人が見かねてか、車いすが登場した。

なんとか狭い椅子に座り、血圧を測りに行き、すぐ診察室に入れられた。

ぼーっとしてはいたが、この辺の記憶はある。

血圧の上が84だったのを覚えている。

もともと高くはない方だが、低すぎる。

フラフラの原因は、これだったのか。

サラリー時代、たまに原因不明でめまいでフラフラすることがあったのは、この超低血圧だったんだな。

で、風邪か、もしかしたら「インフルエンザ」かと思っていたところが、


すぐに「ウィルス性胃腸炎」と言われた。


肩に痛み止めの注射をされ、点滴を一本を3時間程度かかって、うった。

点滴の間、体がポカポカと温かかった。

とーぜん、ぐっすり寝ていた。

その間、不思議と下痢は止まっていた。

帰りは意識をしっかり持つことができた。








■三日目

三日目は大分体が楽になったが、まだダルく、体はフラフラだった。

でも下痢は落ち着いていた。

薬が効いてきたようだ。

薬は食後に飲用なのだが、この三日、食欲がなかった。

なので、なんとか無理にでも何かを食べ、薬を飲んでいた。







■四日目以降

朝起きると、体の調子が良くなっているのがわかる。

だが起きた瞬間、頭がカァーンカァーンと遮断機が落ちる。

とか、振り返るなど、急に頭を動かすと、遮断機が…、て感じ。

六日目今日、なんとか環境ファームへ車で行ったが、左右の確認を首でぐいぐい行うと、遮断機が落ちるので、気をつけて運転してきた。

明日、もう一度病院へいく。

とりあえず、これで終点になるだろう。

あー長かった。

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